メンバー
教員と、生物物理・化学工学・光化学の3つのチームで活動する学生たちです。
教員
山本 典史
教授計算化学コンピュータを使って分子のふるまいを調べる計算化学を専門としています。 量子化学や分子動力学、機械学習を組み合わせ、機能性材料や生体分子の設計に取り組んでいます。
スタッフ
秘書1名
学生
26 名在籍
- M2修士2年
- 8名
- M1修士1年
- 6名
- B4学部4年
- 12名
学生は「生物物理」「化学工学」「光化学」の3つのチームに分かれて活動しています。研究の内容は研究内容のページで紹介しています。
学生の氏名や写真は、個人情報保護のため掲載していません。
研究室の1日
コアタイムは設けていませんが、目安としてこのような一日を過ごすことが多いです。
10:00
それぞれ登校し、オンラインの「出席カード」にその日の予定を書いて一日を始めます。
午後
計算ジョブの実行、データ解析、論文講読など、各自のペースで研究を進めます。
週1回
チームごとにミーティングを開き、山本を交えて、進んだところや困っていることを共有します。
18:00ごろ
一日の作業を区切りに引き上げる人が多いですが、続きに取り組む人もいます。
研究室の雰囲気は、実際に見学することでいちばんよく伝わります。見学のご案内→