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IAC

応用化学概論

1年後期|応用化学科の各研究室が、それぞれの分野を紹介するオムニバス形式の講義です。山本の回では、コンピュータで分子を調べる計算化学を、創薬のミッションを通して体験します。

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このページでは、千葉工大・応用化学科の学生が 1 年生後期に受講する科目「応用化学概論」のうち、山本が担当する回の資料を公開しています。

受講生以外の方へ。ここで公開している資料に誤りや説明の不足を見つけたら、こちらからお知らせください。

講義スライド

「スライドを開く」はブラウザでそのまま見られます(パソコンは ←・→ キーでページ送り・F キーで全画面、スマホは左右にスワイプ)。分子の模型や計算のアプリは、スライドの中でそのまま動かせます。書き込みや印刷には PDF を使ってください(動く図は、PDF では止まった図になります)。各枚の発表者ノート(授業で話すこと)は、パソコンのブラウザで P キーを押すと出る発表者ビューと、PDF のページごとの注釈で読めます。

山本の回

コンピュータ化学で切り拓く未来の化学

創薬ミッション ・ 44 枚

log P 計算アプリ

分子が油と水のどちらになじむか(油水分配係数 log P)を、構造から計算するアプリです。スライドの中のものと同じで、スマホでも使えます。

log P 計算アプリを開く

もっと知りたくなったら